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humungus:

石原豪人 Ishihara Gojin

birdmanjap:

敵機一覧 昭和19年版 読売新聞社編

Catalog (or Guidebook) for enemy plane ( US Army Navy airplane) 1944: About one year before the end of World War II. My grandmother’s  belongings.

終戦1年前の発行。祖母の遺品だが、子供のころ父が大事にしていた本とのこと。(ムスタングを見ると「太陽の帝国」のジム少年を思い出す。学童疎開していた父もあのくらいの年頃だった。)

先日美醜についてなどをブログに書いたのですが結構バッシングがあって、エントリ自体を消しました 消しちゃだめなんだと思ったんですが 悲しくなって消しました 涙もとまらなくて 人に理解されない事がとても辛いです

(Source: the-cooooolest)

46:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/09/17(水) 16:55:42.47 ID:42R2g3c30.net

先生質問です
海で魚釣ったりするのは漁業権に反しないんですか

52:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/09/17(水) 17:02:25.49 ID:ypLJpqqq0.net

»46
大概はセーフ
釣り船とかはほぼ確実にセーフだし、浜からの投げ釣りとか岸壁で糸垂らして釣るのも大体おっけー
港の中は漁業権が発生しない区域になってることが多いよ。

53:以下、\(^o^)/でVIPがお送りします:2014/09/17(水) 17:03:36.77 ID:ypLJpqqq0.net

»46
ちなみに河口近辺で鮭を釣ったり、海に入って貝とか海藻類を持ち帰ると基本的に捕まるからな
潮干狩りも許可されてる場所以外でやると密漁なので、きちんと調べてからやってくれ
FCバルセロナがカタルーニャの象徴なのはおかしくない
おかしいのは日本のクレヨンしんちゃんが(一部で)カタルーニャ独立の旗印になっていること


445 名前:名無しの愉しみ[sage] 投稿日:2014/09/18(木) 01:14:43.70 ID:???
»444
これ日本人にとっては不思議に思えるけど、色々と複雑な事情があるんだよ

アメリカ式の自由なテレビ放送を受け入れた日本と違ってヨーロッパはテレビ放送が長らく国営に限られてた
80年代に入ってから次第に民放チャンネルが出来てきたんだけど、
番組を自作する力が無い上にアメリカ製の良コンテンツは国営放送が独占していて、契約料も高くて手を出す余地が無かった
そこで当時放送事業に進出し始めていた、イタリアのあのベルルスコーニが目をつけたのが日本のアニメ番組
契約料が安いしアメリカの作品並に質も高かったから

その後ベルルスコーニが他のヨーロッパ諸国の放送局も買収してイタリアでの日本アニメ成功の流れが波及して、
フランスやスペインでも日本アニメがどんどん放送されて人気を得るようになる
その中でスペインでは立場の弱い地方局が日本アニメを積極的に買い付けて地方言語に吹き替えるようになって、
結果としてフランコの独裁政権下で追いやられていた地方言語の復権に部分的に寄与した
言語の継承において一番大切なのは子供に受け継いでいくことだからね

だから子供の頃日本アニメの吹き替えで自民族の言葉に親しんだ世代にとって、
クレヨンしんちゃんら日本のアニメキャラはナショナリズムと密接に結びついてる
外国製のキャラクターがシンボルになってるのは本当に奇妙だけどね

去年同じスペインのバレンシア州で地元テレビ局が強制的に閉局された際に起きたデモでも
「私たちは悟空からバレンシア語を教わった」とドラゴンボールの悟空の絵を掲げている人達がいた

 「現代の名工」で能登杜氏(とうじ)「四天王」の一人と称され、昨年引退した農口( のぐち)尚彦さん(80)=旧内浦町(能登町)出身=が、今冬から能美市で酒造りに復 帰する。休業していた酒蔵を復活させ、自身の名前を冠した新たな吟醸酒「農口」を仕込 む。「酒造りで、のたれ死んでも本望や」。農口さんは生涯現役を貫き、日本酒の神髄に 迫る覚悟である。
 農口さんは、昨年春まで鹿野酒造(加賀市)で15年間杜氏を務め、「常きげん 農口 流 山廃(やまはい)大吟醸」などの酒造りに打ち込んだ。80歳を迎えるのを機に「支 えてくれたお客に感謝し、けじめをつける責任がある」と杜氏を弟子に譲り、引退した。

 16歳で静岡県の酒蔵へ修業に入って65年、初めて造酒から離れて冬を過ごしたが、 仕込みが頭から離れず「体を動かして、好きな酒造りに生きるのが人生」と気付いた。

 酒を通じて35年の付き合いがある渡邊忠さん(70)=能美市=からも、「一緒に日 本一の酒を造ろう」と誘いを受けた。渡邊さんの熱意にも背中を押され、休養を勧める家 族の反対を押し切って、復帰する気持ちが固まった。

 新たに仕込みを始める酒蔵として、造酒を休んでいた能美市末寺町の山本酒造を、渡邊 さんとともに取得した。休造期間が5年と比較的短く、しっかりとした石蔵が気に入った という。

 新銘柄「農口」で造り出すのは、米のうまみが感じられる、甘口で切れの良い吟醸酒だ 。各地の農家から集めた酒米「山田錦」などや、手取川の伏流水を生かし、今季は約6万 6千リットルの仕込みを目指す。

 農口さんの杜氏復帰を聞きつけ、共に造酒を行う蔵人(くらびと)6人が全国から集ま った。米蔵や貯蔵タンクなど酒蔵の改修を急ピッチで進め、12月半ばから仕込みを始め る。

 全国新酒鑑評会で通算27回の金賞を獲得した、農口さんの醸す酒は「魂の酒」と称さ れ、全国にファンが多い。交流サイト「フェイスブック」では「伝説の杜氏が復活した」 「これはすごいことや」などの書き込みがあり、日本酒通が農口さんの復帰を喜んでいる 。

ototko:

まどマギ喧嘩商売パロ漫画前半。こんなんでも当時すごく苦労したのを覚えてる。楽しかったですが。

fencehopping:

Food Porn: Sake

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優秀船の芸術社会学的研究

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